【相性数秘術セッション(モニター募集)】只今、相性数秘術を学んでいます。

【相性数秘術セッション(モニター募集)】只今、相性数秘術を学んでいます。

只今、相性数秘術代表講師の藤川由紀先生から数秘術を学んでいます。
相性数秘術協会HP
https://morenatural.jp/number/

昨年の秋から学び始め、相性数秘術カウンセラーを目指しています。

そして今から2ヶ月間、10名ほどのモニターさんを募集したいと思います!

相性数秘術の代表講師である、藤川由紀さんが”相性”と名付けた理由は、

人との相性だけでなく
自分自身との相性を深めてほしいから。

由紀さんのそのような想いから、相性数秘術は誕生しました。

相性数秘術は、誕生日と名前を使って計算していきます。
それぞれの固有のナンバーにはすべて意味があるので、そのナンバーの意味から、自分や他者の本質を知ることができたり、価値観の違いを知ったり、どんな生き方が生まれ持った特質を発揮できるのかなど、さまざまな自分を知ることができます。

相性の「相」という字はもともと、”よく見て調べること”
相性の「性」は、”人が生まれながらに持っているもの”

を意味しています。

モニターさんの条件がありますが、ぜひ、この機会に相性数秘術から生まれ持った特質や、その特質をどう活かしていけるかなど考える機会となりましたら幸いです。

お申し込みはこちらのフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/fmwwpYL3oNrj3FsH8

~~~~~

■モニターさんの条件(3点)
1. 自分の数秘を見てもらいたい方
2. 数秘術セッション後、7日以内に感想文を提出してくださる方
3. 提出されたご感想を、匿名でSNS掲載が可能な方
※男性の方のみ、一度お会いしている方、面識のある方とさせていただきます。女性はどなたでも申込み可能です。

■料金(モニター価格 2,000円 約60分)
正規料金は、10,000円ですが
現在のモニター価格は、2,000円となります。

お申し込み後、折返しお返事いたします。
※Zoomセッションの場合、ゆうちょ銀行に入金が確認できましたら、ZoomIDをお知らせいたします。
振込手数料が発生する場合は、ご負担願います。

お申し込みはこちらのフォームからお願いいたします。
https://forms.gle/fmwwpYL3oNrj3FsH8

■裵文江(中村文江)のプロフィール
精神分析者・カウンセラー
NPO法人薬害研究センター認定セラピスト
整体・整腸セラピスト
韓国人クォーター・宗教2世
人生相談・健康相談・生きづらさ・トラウマ・宗教問題などの相談窓口

2025年日本がなくなる世界でどう生きるか 

2025年日本がなくなる世界でどう生きるか 

2025年日本はなくなる。

もしくは2024年になるのではないかともいわれています。
本当に日本はなくなりそうだという現実味を帯び、そう感じるかたは増えてきたと思います。今、そう感じないかたは、今後の日本で生きていくことには困難が生じやすくなるのではないかと想像します。支配、管理、搾取が強まるからです。ぜひ、今からでも日本の現状を調べ、日本という国が今、どういう状態なのか、日本国民がどうしてこれほど苦しむことになっているのかなどを知り、そこから何をしていくことが最善の策となるかを、自分自身で考えその答えを出していただければと思います。

最近思うことは、目先の利益優先で生きているか、それとも先を見通して、七世代先の子孫のいのちを想像して生きているか。

どの視点で生きているのかで、見えている世界、日本、そして未来の姿はまったく違うものとなります。それぞれの行動は違うからです。

私はもう51年生きてきました。

この命を引き換えにしてでも、先を見通して生きていきたい。

最近はそう思いながら行動しています。

死ぬことは怖いことでもあります。しかし、私よりも長くこの日本で生きていく若い子どもたちが、日本の犠牲となっていることも事実です。若者の自殺は多く、精神疾患、がん、難病なども多く、貧困層も増え、昨今では、日本では思うような収入が得られず、海外へ出稼ぎに行く若者もいます。この日本はあなたが思っている以上に貧困で闇深いのです。食べることができているので日本の闇深さも貧困という感覚も薄れていることでしょう。

やみくもに命を差し出すわけではありません。私は私の罪の意識をこれ以上強くしたくないので、私のために今生きています。

誰かのための人生ではなく、自分のための人生でありたい。

多くの方は誰かの、親や家族の人生を生きているように思えます。支配を望んでいるのは自分自身。私もそうでした。

この世に生まれた意味を証明できるのは自分自身であって、誰にもそれはできないのではないでしょうか。

それなら尚更、自立した行動をしなければ、意味のない人生になってしまいます。

自立した国民性でないことが、2025年日本はなくなることになってしまったのかもしれません。意味のない日本の歴史だったかもしれません。

国が滅ぶときの法則はこのようにいわれています。

ーーー
国民が目先の利益に囚われ、
ウソを見抜くことができず、
カネに踊らされ、
売国奴たちを応援し、
真の歴史を教えず学ばず伝えないとき
つまり、
自分たちの価値観を自ら捨て去ったとき、
国は滅ぶのです。
ーーー

まさに今の日本をあらわしているのではないでしょうか。

2024年1月20日(土)名古屋で内海聡医師による講演会が開催されます。
タイトルは

『世界の歴史と天皇家』
日本の支配構造と今後の予測

ぜひ、日本の歴史を学びにきてください。

表題は歴史や天皇になってますが、それ以外の2024年日本がなくなる話、IHRなどの問題、レプリコンの危険性とその対策、そして東京都が抱える問題から日本を考えなおしてみる内容にもなっております。市民がつくる政治の会内海聡代表は、来年、地方で講演する機会が激減するため、多くの方にご参加いただければと思います。

詳細はこちらとなります。

2024年1月20日(土)
市民がつくる政治の会代表内海聡 名古屋講演会
+ • + • + • + • + • + • + • + •
『世界の歴史と天皇家』
日本の支配構造と今後の予測
+ • + • + • + • + • + • + • + •

2025年に日本はどう変わる⁉︎
世界の歴史と天皇家、そして日本の支配構造と今後の予測に焦点を当てながら、「2025年に日本はなくなる」と言い続けられてきた内海医師にその詳細を語って頂きます。
後半は愛知県で大活躍中の現役議員、末永けいさん、みのしまけんたさんお二人も御登壇!
懇親会には、内海聡医師、末永けい議員、みのしまけんた議員も揃ってご参加されます。ほうろく屋さんのなたね油を愛用されているお店で食事を楽しみつつ、皆でこれからを語り合いましょう。

【世界の歴史と天皇家】
– 世界各国の歴史は何処の国が中心となり、美化されて歴史教科書に書かれ、私たち日本人の教育に入り込んでいるのでしょうか。
– 日本天皇家に関する深い洞察を提供し、その歴史と役割を探ります。
– 世界の貴族と天皇家との関わりについて。

【日本支配構造と今後の予測】
– 日本政治、経済、社会における支配構造をは戦前と戦後どのように変わってきたのでしょうか。
– 日本の政治構造の紐解き、A級戦犯として処刑されずに残った人たちの役割とは。

2025年に日本はどう変わるのか。
果たして日本は残っているのでしょうか。
日本の現状を把握し、あと2年間で何か私たちに出来る事は無いのだろうか。ご自身で様々な情報収集もしていただき、一つの選択肢としてお聞きして頂ければ幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
講演会後は、先着30名様限定で懇親会もご用意しております。
※懇親会はキャンセル待ちとなりました。

– — – — – — –
講演会詳細
– — – — – — –
日にち:2024年1月20日(土)
時 間:14:00~17:00 講演(13:30受付開始)
場 所:名古屋市公会堂 四階ホール
アクセス:名古屋市公会堂
〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目1−3
https://nagoyashi-kokaido.hall-info.jp/…/index.htnl.html
地下鉄鶴舞線「鶴舞駅」下車 4番出口より徒歩2分
参加費:
[会員]前売(事前振込)3,000円
[会員]当日(現金支払)4,000円
[非会員]前売(事前振込)4,000円
[非会員]当日(現金支払)5,000円
[17歳以下]無料
※お子様連れでご参加可能ですが、お子様の絵本やタブレットなどは各自ご用意くださいませ。また、お子様はご自身でお世話いただきますようお願い致します。
– — – — – — –
懇親会
– — – — – — –
先着30名様限定、1人3500円
※定員になり次第締め切りさせていただきます。
場所はお申込みいただいた方へ個別にご連絡します。
– — – — – — –
申込方法
– — – — – — –
下記フォームに必要事項をご記入ください。
イベントは終了しました。

申込締切:2024年1月13日(土)
お問い合わせ先:市民がつくる政治の会 東海支部 tsukumin.nagoya@gmail.com
市民がつくる政治の会のイベントは、政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです。収益は市民がつくる政治の会の活動に使用させていただきます。

イベントページはこちら
イベントは終了しました。

弱者ゆえ、奴隷となる 〜奴隷からの脱却〜

弱者ゆえ、奴隷となる 〜奴隷からの脱却〜

私が性被害者となったのは小学5年生。
22歳の頃に初めて自分以外の人に、ほんの少しですが開示しました。それまでは、性被害を打ち明けることはなかった。

どうして誰にも話さなかったのか、私自身もよくわかりませんでした。そもそも幼すぎて何をされていたのかわからなかったですし、わかった時には誰かに話しても拒絶されてしまうのではと思ったり、被害のレベルさえわからなかった。人がどう反応するのか人への恐れがありました。

今、どうして誰にも話さなかったのか、助けを求めなかったのか、知ってほしいと思わなかったのかと振りかえってみると、それは、加害者の相手に対して何も太刀打ちできなかったから。弱さゆえに、小さなからだゆえに、子どもという立場ゆえに、戦うことができないと悟ったんだと思います。周囲や家族や社会に声をあげない選択しかできなかった。傷ついた感情を抑えているほうが楽だった。自分だけ傷ついて、奴隷でいたほうが楽だったんだと思います。誰にもいわないことが一番の身の安全だと思い、言葉も感情も封じていました。何事もなかったかのように日々過ごしていました。

今の日本の国民は、当時の私と同じ状態なのかもしれない。

日本の奴隷、組織の奴隷、何かコミュニティの奴隷など、何も考えず、抗わず、傷ついた感情や、何かに対して湧き上がる感情を出さないほうが、楽なのかもしれません。いちいち反応することで、自分自身が振り回されるのが嫌なのかもしれません。奴隷であることを望んでいるから、日本は消滅していくでしょう。あらゆる分野に外資など民間企業が入り、民営化が進み、一部の人だけがオイシイ思いをし、一般市民はますます貧乏になり、じわじわと搾取され、日本は日本国民のものではなくなっていくのです。ハワイ王国がなくなったように、日本もなくなるでしょう。

日本はハワイになる。国土買収によって失われる未来
財務省・東京都、東京メトロ株を一部売却へ

性被害者の人に対して、「強くなれ」というのは酷なことだと思います。それでも、私は強くありたい。強く生きていきたい。

少しでもそういう強さを国民が持てるのなら、日本はいづれ復活してくるのだと思います。日本の状態や世界の状態を把握すると、絶望しかないのですが、それでも一人ひとりが、できる限りの強さを持って生きていくのなら、この先の日本の姿は変化します。

私が思う強さとは、精神的な強さも含みますが、自分の頭で考え、被害者意識の側に立たず、問題の原因は自分自身にあることを自覚し、自立して納得のいく選択をして、その選択に対して責任を持つ。自分が何者なのかと考え、何のために生きているのかを考え、自分の生き方考え方という思想を持ち、哲学を持って生きていく。混沌とした時代だからこそ、大きな目標を持つ。これが、今私が思う、私にとっての強さの定義です。

整体くららは、2018年10月29日から始まりました。今日は、整体くららが始まって5年です。内海式精神構造分析の師匠、内海聡医師の対応してきた人の数には、まったく及ばないのですが、真剣に、本気で自己の闇に、過去に、幼少や親子関係に向き合い取り組む人には、私も真剣に向き合い取り組みたい。私の今の姿が、見えない生きづらさの原因究明や、根本原因に向き合うために役立てていただけましたら幸いです。無価値だと思っていた自分自身の存在の意義を見い出し、精神的強さを育てることが互いにできればと思います。

演じることが上手な人形になっていませんか

演じることが上手な人形になっていませんか

内海式精神構造分析ではあらゆる要素を深掘りしていきます。例えば、

承認欲求
転写行為
代償行為
被害者意識
依存心
ジレンマ
フラクタル
アダルトチルドレン像(AC、幼少期に取り入れた精神性、演技の精神性)
メタファー(周波数)
潜在的罪悪感
苦痛の共有
疑似虐待など

歪さ(いびつさ)が家庭内にあるとその歪さ、ゆがみに合わせるように、あらゆる場面で演じていくようになります。そうすると自分がどんな人間だったのか、本来の自分がわからなくなります。それが生きづらさの原因でもあるのです。いつも誰かのために、誰かに合わせ喜んでもらえるよう演じ続けます。喜ばすのではなく困らせて立場や関係性を維持することもあります。

演じることが上手になると、本音を隠してしまいます。そして、自分自身、何を本当は思っているのか、考えているのか、感じているのか、わからなくなってしまいます。周りに合わせ演じることが上手なので、本当の意見や思いは邪魔になってしまいます。そして、その感情は深層心理の奥の奥まで沈んでいく。沈めた感情が出てきては困るのです。

そして、病気や人間関係などで困った状況になったときは、その深層心理へと沈めた感情はなかなか出てこないので、本来の自分が自分でわからず、ますますややこしくなります。負のループは続いてしまい、それが子どもにも影響していきます。

このような状態を上にあげた要素を意識して深掘りしていくのが、内海式精神構造分析です。

複雑に絡まった糸を解いていくように、あらゆる要素を意識して分析し解いていくと、もともとどんな感情を持っていたのか、自分が何者なのか自覚できていきます。ですから内海式精神構造分析はとてもエネルギーを使います。分析者よりも問題に取り組む側の姿勢が問われます。

どれだけ本気でその状態から抜け出したいか。
どれだけ本気で自分の価値観を破壊し、偽りの人形像、仮面を剥がしたいか。

答えを見つけていくのは当事者でなければなりません。

内海式精神構造分析は大変な作業ですが、分析することで誰かのために演じる人形のような人生を歩むのではなく、本来の自分の姿、感情、目標などを持って自分で選択した人生を歩んでいただければと思います。

宗教2世の家庭で育った子どもたちも演じることがとても上手なので、どんなやり方でもいいので、自分が望む生き方ができますように。