新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。今年も整体くららをよろしくお願いいたします。

今年こそは、〇〇を解決したい!というあなた!

私たちの悩みや問題は、なくなってもまた出てきますね。

すべての問題は、自分の意識しだいで見え方が変わり解決したりもします。

ぜひ、この本の地下鉄でのエピソードをお読みいただけたらと思います。

こちらのサイトはわかりやすく紹介されています。

君はパラダイム転換を体験したか 『7つの習慣』より

騒ぎ出した子どもたちに対してイライラする大人。そして、父親に「迷惑になっているようですよ」と忠告。

実は1時間前に、子どもたちの母親が亡くなり、父親も子どもたちも混乱していたのです。

それを知った忠告者のパラダイムシフト。

一瞬にして思考が転換。

価値観が逆転したのです。

これはあらゆる問題でとても大事な事柄なのです。

わたしのうつもパラダイムシフトが起きて、自分は被害者ではなく加害者だったんだと、思考の逆転が起きました。そして、向精神薬を断薬できました。

病気をはじめ
家庭問題
夫婦問題
ひきこもり問題
学校の問題
子どもの問題
DV
恋愛の問題
ありとあらゆる問題で重要なパラダイムシフト。

ぜひ、パラダイムシフトが起きるよう自分、または家族、友人に何か悩みを打ちあけられた時などに、

「なんで?」
「どうして?」

って問いかけてみてください。

案外「死にたい死にたい」って言っている人に「なんで?」って聞いてみると、

「明日のマラソンが嫌だから」とか
「近所の〇〇さんが私を嫌っているから」と

少し紐解いていけば解決する悩みだったりもします。

今年こそ早めに問題を解決して、新たな人生のスタートを歩きだせるといいですね。

森のセラピー音でも、整体、腸もみでも、薬いらず!病気知らず!

森のセラピー音でも、整体、腸もみでも、薬いらず!病気知らず!

気分が落ち込む、イライラする、不安感、恐怖感、不眠など。
 
だれでも経験する症状ですが、長引いたり、ひどかったりするとつらいですよね。私も、たくさんの不快な症状が長く続きました。
 
そして、その不快さと内科などに行っても不快な理由がまったくわからず、心療内科に行きました。
 
そして向精神薬が投薬されました。
 
投薬後は、その前よりももっと体が動かなくなりました。別の不快な症状も出てきてしまいました。
 
耳鳴りやうつ状態
無気力
不眠、睡眠過多
パニック
自殺念慮など。
 
精神薬での対応しか当時は知りませんでした。調べようとはしませんでした。でも、薬を使わずに対処する方法はいろいろあります。
 

この本にも書かれてあるように、鳥のさえずりや虫の鳴き声、森に流れる風の音などの自然音は、自律神経のバランスが整ったり、リラックス時に現れるα波の出現率が高まったりすることがわかっています。免疫力を司るNK細胞の数値も上がります。
 
他にもアロマセラピーや、整体、腸もみ、足つぼなどいろいろと対処方法があります。よもぎ蒸しもリラックスできますよ。
 
なるべく薬で対処するのではなく、まずは、さまざまな代替療法を利用していただけたらと思います。
 
薬では根本的には解決していないからです。そして、薬は体内に蓄積されてしまうからです。
 
薬は脂溶性なので、水溶性の毒と違い簡単に排出されません。
 
不快な症状でお悩みの方や、薬を飲んでいてあまり改善されていない方、これから心療内科に行こうか迷っておられる方など、どうぞ整体くららにご相談ください。

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食べたくない時に「食べたくない」とはっきりと言えていますか?

食べたくない時に「食べたくない」とはっきりと言えていますか?

母親が、子どもに「ケーキ食べる?」と聞いて、子どもは本当は食べたくないのに、「食べたくない」と答えた時に、母親が不機嫌になることを体験しているから、その感情を受け取りたくなくて、喜んでしまう。

こういうことを続けていると、子どもは本当の気持ちを言葉に出さなくなります。そして、コミュニケーションを取ることを避けてしまいます。コミュニケーションが下手になります。人嫌いになります。

抑圧ほど毒なことはありません。せっかく生まれ持った特質が消えてしまい、誰かのロボットでしかなくなるのです。誰かに合わせた人生になってしまうのです。生きていて楽しい訳がありません。

はっきりと食べたくないものは「食べたくない」という勇気を持って欲しいのです。そうしない限り抑圧された世界からは抜け出せません。

社会は自分を犠牲にしても、他人のために親切にするということが美徳とされています。でも、どうでしょうか。自分が満たされてもいないのに、親切や愛を与えても与えられた人は満足しますが、本人は辛いだけです。苦しいだけです。生き地獄なのです。自分が全く愛で満たされていないからです。自分を大切にしていないからです。これでは生きていくのもしんどいのです。

勇気を持って自分の思ったことを伝えていくしかありません。子どもたちの社会でもそうです。いじめは主張しないから益々攻撃されてしまうのです。

「食べたくない」と言えない心のメカニズムを知れば、だから自分は言えなかったのかと腑に落ち、これからははっきりと「食べたくない」と言えるようになります。自分が自分の壁を乗り越えていくしかありません。誰の力も借りてはいけないのです。自分が変わりたいと強い意志が行動へと導いてくれるのです。

ウィルスの大きさ

ウィルスの大きさ

海外の方が日本に来て、いろいろと驚かれることがあるそうですが、その1つとしてマスクの使用率が多いことに驚かれるそうです。この冬の季節になると多くの方がマスクをしています。マスクは本当に役立つのでしょうか。

ウィルスの大きさを調べてみると、髪の毛の1/700や、1/800となっていました。ウィルスを700個ほど並べてやっと髪の毛1本分の太さです。とても小さいですね。マスクの目よりも小さいです。そして、きっとマスクをしていても侵入しています。

私たちはいろいろな情報を、あまり知らないのではないでしょうか。わからないから不安になり、予防、抗菌といろいろと安全対策を、これでもかというくらいしてしまいます。

でも、ある程度、情報を調べて知っているなら、不安は少しずつ減ってきます。健康に関係なく、どの分野でもそうではないでしょうか。どこか出かける時、調べて出かけた方がある程度安心して出かけられると思います。

調べることは、自分の体を強くすることにもつながるのです。マスクをするよりも、知識を増やして、丈夫な体づくりをしていきたいですね。