誕生数秘学でカリスマ力発見セッションをしていただきました!

誕生数秘学でカリスマ力発見セッションをしていただきました!

先日、誕生数秘学を教えておられる幸せさっちゃんこと、横地幸子さんに私のカリスマ力発見セッションをしていただきました。以前から数秘学に興味がありさっちゃんのブログを読んでいて、さっちゃんに会いたい!と思い、zoomでお話しできました。

幸せさっちゃんの誕生数秘学ブログ

誕生数秘学は誕生日から3つのナンバーを算出し、自分を知ることができ、自分らしく生きることができる、とてもシンプルな数秘学です。

私の本質はナンバー5

自由、行動、コミュニケーション。変化を好む性質。自由にいろんな所へ行き、いろんな情報を自分の目で見て、体感し、いろんな人と出会ってコミュニケーションを取る。そして自由に変化していく。そういう性質を本質的に持っているそうです。

これができていなかったから病んでいたんだなぁと改めて思いました。私が宇宙人なのはよくわかったし、人にわかってもらおうだなんて思わなくてもいいので、これからは相手に無理に合わせようとせずに、自己満足でいいから自由に自分のしたいことをしていこうと思います。

さっちゃんとお話ししていて、とても幸せな気分になりました。やっぱり幸せさっちゃん!いいなぁ、いいネーミングだなぁ、ほんと出会えてよかった!おもいきってセッションをお願いしてほんとよかったと思いました。

ナンバーインスピレーションカードも素敵な数字が出ました。
行動あるのみ!超えてみせるよ!幸せさっちゃん!

人は常に嘘をついている

人は常に嘘をついている

うつ病で闘病中の時、私は早く治りたい、治って欲しいと思っていました。でも、気づかない心の奥底では、治ったら家族に甘えられなくなる、元気になったら、やりたくない事までやらないといけなくなると思ったのだと思います。

常に人間は嘘つきなのです。

色々な言葉を発しても深層心理では違うことを願っています。

よく、私のことを「優しい」と言います。私も優しいと思っていました。でも、違った。ただの臆病者なのです。はっきり「イエス」と「ノー」が言えない、その場を波風が立たないよう、自分が傷つかないよう守っていただけなのです。

「私は嘘などつかない!」

どんな言葉でもそうですが、そう言っている人ほど嘘つきであり、言えば言うほど反対の心理が働いています。そのことに気づくことが大事です。そうしたら人は変われます。うつ病を自分で作っていた、自分が病人でいたかった、うつ病でいることが都合がよかった、そう気づいた時、私は変われました。病気を手放せました。本当の自分の声に耳を傾け、受け入れ、変わりたいと願い行動すれば必ず変われます。

タッチフォーヘルスレベル2を学んできました

タッチフォーヘルスレベル2を学んできました

今回のタッチフォーレベル2では新たな14筋を覚えました。レベル1の14筋にプラスされ、これで28筋になります。タッチフォーヘルスは筋肉のバランス調整をすることで、エネルギー回路(気の流れ)を良い状態にして、体調を整える家庭でもできる簡単な健康法です。

今回は経絡散歩というものを学びました。比較的新しい痛みがあった場合、その痛みの場所を通っている経絡を指先でてくてくと散歩します。これがとっても気持ちがいい。

そして、いつも軽い痛みがあった場所が、経絡散歩をすることで全く痛みがなくなりました。指先の切り傷の痛みさえなくなりました。不思議な現象です。でも、経絡は気の流れですし、電子の流れなので、経絡を整えると身体が整うことは明らかなことです。

あとは心の状態が関係してきますね。すべての病気において100%治っても困らない自分と、治ってしまうと困る自分がいるということです。その思いは潜在的なところなので治りたいと思っていても、実は治りたくないと思う自分がいます。そこに気づけた時状態は変わってくると思います。

あなたの好きなことは何ですか?

あなたの好きなことは何ですか?

今、子どもたちに「好きなことって何?」「夢はある?」って聞いたらどんな答えが返ってくるのでしょうか。宇宙飛行士?月に行くこと?世界中をいつも旅している冒険家?子どもは基本「えっ!」って思うようなとんでもない答えが返ってくることが多かったりします。でも、現代ではそうはいかない。現実的に「公務員」「会社員」「社長」などわかりやすく、頑張れば手の届くようなことが将来の夢、やりたいことになっています。

できたら大きな夢を持って欲しい。そして、それが叶わなくても、いつか叶えてやるんだというくらいの思いで行動して欲しいのです。それくらいの熱い情熱を、夢を持てる人になって欲しい。それには本人も自分自身を信じることが求められますが、周りの大人、親も子どもの可能性を信じてあげて欲しいのです。

私は全く子どもの可能性を信じることができませんでした。子どもの可能性にラインを引いているのは、大人である親なのです。この社会を動かしている大人たちなのです。

何にでも興味を持つ子どもたち。できるだけ多くの体験をし、失敗をし、失敗を恐れずに新しいことに取り組んで欲しいですね。そうしたら想像力も培われ、自分で新しいことをいつでも始められる強い精神力の持ち主になると思います。

成長にも病気の改善にも信じる力はとても多大な力を及ぼします。